学ぶ
練習へ向かう車の中で、5分間。
「学ぶ」は、お子さんのポジションの実戦形式の問題を10問出題します。答えるたびにグラウンドでプレーが再生され、間違えた問題は正解するまで出題されます。
- 答えがわからなくても、一緒に見られます。すべての問題に理由の解説があります。
- 連続記録とXPがあるから、自分から続けたくなります。
- 進み具合はアカウントに保存され、スマートフォン、タブレット、パソコンのどれでも続きから。
シチュエーション
一緒にプレーを見よう。
前の試合の場面を選んで、全員の動きを見てみましょう。誰がボールに向かい、誰が各ベースに入り、誰がバックアップするか。2人とも見たプレーについて話す、一番かんたんな方法です。
- 捕球打球が飛ぶ。誰が捕りにいき、誰がどのベースに入り、誰がバックアップするか。
- 中継送球が返ってくる。カットマンは誰で、どこに入り、誰が指示を出すか。
- 判断プレーが終わる。誰がランナーを見て、次にボールをどこへ送るか。
Playmakerに質問
わからないことは、質問しよう。
なぜ今のがインフィールドフライ?二塁のベースカバーは誰だった?ふだんの言葉で質問すれば、わかりやすく答えます。ルールの回答には規則番号がつくので、自分で確認できます。
料金
無料ではじめられます。チームならもっとお得。
有料プランはすべて、アプリの4つの機能を1年間フルに使えます。一緒に参加する選手が多いほど、料金は下がります。
サポートするのに野球の知識は必要ですか?
いいえ。すべての問題とプレーに解説があり、お子さんと一緒に学んでいる保護者もたくさんいます。
対象年齢は?
13歳以上の中学生から高校生までの選手です。アカウントは13歳以上が対象で、それより若い選手は保護者のアカウントでPlaymakerを使えます。プレーは、ジュニアや高校のチームが実際に使っているもので、選手に向けて書かれています。
「Playmakerと対戦」はテレビゲームですか?
バットを振るゲームではありません。一手一手が監督の判断で、その結果を試合が見せてくれます。
練習やレッスンの代わりになりますか?
いいえ。教えるのは判断、つまりどこに動くかとその理由です。それを実行する技術は、練習やレッスンで身につけます。
保護者も自分のアカウントを持てますか?
はい。チームのリンクを開いて「保護者」を選び、お子さんが自分のアカウントを持っていると答えてから、チームページでお子さんを選びます。選手1人につき保護者1人が、選手のチーム利用枠で無料でPlaymakerを使えます。
兄弟それぞれにアカウントが必要ですか?
できれば、それぞれに。連続記録、XP、「学ぶ」の進み具合は1つのアカウントに記録されるので、それぞれの取り組みが本人のものとして残ります。
月額プランはありますか?
はい、月額US$4.99です。いつでも解約でき、年額に切り替えると最初の1か月分を料金から差し引きます。
子どもはどうやってログインしますか?
メールアドレスで。ログイン用の6桁のコードをお送りするので、パスワードを覚える必要はありません。