打球から最後の送球まで、すべてのプレーをアニメーションで。各段階で、ポジションごとの役割を細かく解説します。
プレーを再生 学ぶ 約500問の実戦形式の問題ポジション別・テーマ別の5分間セッション。間違えた問題は、正解するまで出題されます。
セッションを始める Playmakerと対戦 New 全判断を採点。理由つきPlaymakerとフルゲームで対戦。グラウンドを読み、判断を下し、その価値を確かめよう。
試合をする Playmakerに質問 数千の作戦・ルールの質問AIコーチがわかりやすい言葉で、関わる全ポジションについて答え、規則番号も示します。
質問するシチュエーション
すべてのプレーを、全ポジションの動きで。
ランナー、打球の種類、飛んだ方向を選ぶだけ。Playmakerがプレーを再現し、全ポジションの役割を3つの段階に分けて解説します。好きなところで止めて確認できます。
- 捕球打球が飛ぶ。誰が捕りにいき、誰がどのベースに入り、誰がバックアップするか。
- 中継送球が返ってくる。カットマンは誰で、どこに入り、誰が指示を出すか。
- 判断プレーが終わる。誰がランナーを見て、次にボールをどこへ送るか。
シチュエーション・フライ
グラウンドをタップ。誰が捕るかがわかる。
どこにフライを落としても、Playmakerが優先順位、誰が声を出して捕りにいくか、誰が譲って離れるかを示します。2人で見合ってポトリ、はもうありません。
- CFほかのすべての外野手より優先
- OFすべての内野手より優先
- SSほかの内野手より優先
- IFピッチャーとキャッチャーより優先
学ぶ
5分間。10問。自分のポジション。
約500問の実戦形式の問題を、10問ずつ出題。ポジションかテーマを選んで、本物のグラウンド画面でセッションに挑戦。練習へ向かう車の中にぴったりです。
- 問題は、シチュエーションと同じグラウンド画面でプレーされます。
- すべての答えに理由の解説つき。間違えた問題は、正解するまで出題されます。
- 「学ぶ」と「対戦」で共通の連続記録と週間XPがあるから、選手は自分から続けたくなります。
Playmakerと対戦
判断を下す。その価値を知る。
Playmakerとフルゲームで対戦。監督としてベンチ全体を動かします。グラウンド上のスカウティングレポートを読んで判断を下し、プレーの結果を見届けましょう。
- 読むスカウティングレポートはグラウンド上に。足が速い選手、長打力のある打者、牽制がうまい投手。最善の判断はそれ次第です。
- 判断選択肢は3つか4つ。すべての判断が「最善」「まずまず」「悪手」で採点され、理由も表示されます。
- 振り返り自分の判断が何点の価値だったか、不運なバウンドで何を失ったか、そして勝負を分けた3つの場面。
最初の1試合は無料。アカウント不要です。
Playmakerに質問
プレーやルールのことなら、何でも質問。
数千の作戦・ルールの質問に答えるAIコーチ。ふだんの言葉で質問すれば、関わる全ポジションについて答えが返ってきます。ルールの回答には規則番号がつくので、自分で確認できます。
シチュエーション・ライブラリー
どんなプレーも調べられる。
各シチュエーションに専用ページがあり、アニメーション、各ポジションの役割、アプリでそのプレーを直接開くリンクがそろっています。
ランナー二塁のバントで、サードはどう動く?
チャージするとき、ベースに残るとき、そして誰が指示を出すか。
プレーを見るランナー一・二塁でレフト前ヒット。カットマンは誰?
ホームへの送球、キャッチャーの指示、バックアップの位置。
プレーを見る右中間への二塁打で、ピッチャーはどこをバックアップする?
ピッチャーが、キャッチャーの一塁側後方でホームをバックアップする理由。
プレーを見るショートとレフトの間の小フライは誰が捕る?
優先順位、声のかけ方、そして前に出てくる外野手が優先される理由。
プレーを見るスクイズのとき、キャッチャーはどう動く?
バントの見極め、指示、そしてホームでのタッチ。
プレーを見るランナー一・二塁でセンター前ヒット。ショートはどこへ動く?
二塁のベースカバー、裏をつく送球、そして先の走者。
プレーを見る指導者の方へ
練習時間を取り戻そう。
練習は週に数時間。その半分が、子どもたちに立ち位置を教えることに消えています。Playmakerなら、シチュエーションは家で学べるので、練習は外野間への二塁打のカットマンを何度も説明し直す時間ではなく、反復の時間に使えます。
- チームパックがあれば、指導者の利用枠は無料です。
- チーム全員に1つのコード。チームが変わっても、選手のアカウントはそのまま使えます。
- Playmakerとの対戦、連続記録、週間XP。選手が自分から戻ってきます。
- スマートフォン、タブレット、パソコンで使えます。インストール不要。
チーム・リーグ・クラブ
チームで参加すれば、全員がお得に。
一緒に参加する選手が多いほど、1人あたりの料金は下がります。1年間の料金は、個人ならUS$29、チームならUS$19、リーグやクラブならUS$9まで下がります。
- 個人で購入するより、1人あたり最大69%お得。
- チームパックには、指導者の利用枠が無料でつきます。
- 最初の練習の前に、全員が同じプレーを同じ言葉で学べます。
- チームが変わっても、選手のアカウントはそのまま使えます。
- 1人あたり
- US$19.00
- 合計/年
- US$285
- 個人US$29との差額
- US$150
12か月の利用枠。監督・コーチは1チーム5人まで無料。料金は段階制なので、選手が増えてもほかの選手の合計が上がることはありません。
99人まではオンラインで購入できます。100人以上は一緒に設定します。
料金
料金は1人あたり。人数が増えるほど下がります。
有料プランはすべて、アプリの4つの機能を1年間フルに使えます。違いは、一緒に参加する人数だけです。
選手1人
1日8セント
- すべて無制限
- 月額US$4.99も可。年額に切り替えると差し引きます
- 18歳未満なら、保護者にリンクを送って支払いを頼めます
11月30日までの登録で、本日のお支払いはUS$0。初回請求は1月1日で、2027年の1年間をカバーします。
プランを見るチーム全員
選手1人あたり1日5セント
- 10〜24人の選手ですべて使える
- 25人目からは1人US$16
- 監督・コーチは5人まで無料
- チーム全員に1つのリンク
リーグ・クラブ
- 選手25〜99人
- US$16 · 1日4セント
- 選手100〜499人
- US$12 · 1日3セント
- 選手500人以上
- US$9 · 1日2セント
チームごとにコードを発行し、監督・コーチは1チーム5人まで無料。99人まではオンラインで購入でき、100人以上は一緒に設定します。
リーグ料金を見るベンチからの声
選手、保護者、指導者。
「どこに動けばいいかわかるようになった、という一言。」
名前、ポジション、チーム、年代
「車の中で使っている、という一言。」
名前、14U選手の保護者
「練習時間が浮いた、という一言。」
名前、監督、クラブ名
Baseball Playmakerは無料ですか?
はい。無料プランには、すべてのシチュエーション、フライの機能、毎日1回の「学ぶ」セッションと質問1つ、そして毎日1試合のPlaymakerとの対戦が含まれます。最初の1試合はアカウント不要です。年額プラン(年US$29)ならすべて無制限で使えます。
「Playmakerと対戦」とは?
すべての判断を自分で下す、Playmakerとの野球の試合です。監督、野手、ランナーが下す判断を自分で行います。外野の守備位置、投げる球、盗塁やバントのタイミング、送球先。判断はそれぞれ理由つきで採点され、グラウンドでプレーとして再生されます。試合後の振り返りでは、どの判断が勝敗を分けたかがわかります。試合の流れ
対象年齢は?
13歳以上の中学生から高校生までの選手と、その保護者・指導者です。アカウントは13歳以上が対象で、それより若い選手は保護者のアカウントでPlaymakerを使えます。プレーは、ジュニアや高校のチームが実際に使っているものです。言葉は指導者だけでなく、選手に向けて書かれています。
スマートフォンで使えますか?
はい。Playmakerはスマートフォンのブラウザで動くので、グラウンドではタブレットで、チームミーティングではパソコンでも使えます。インストール不要です。
「Playmakerに質問」はどのルールを使っていますか?
NFHS(米国の高校野球)のルール、PONY Baseballのルール、そしてMLBで使われる公認野球規則(Official Baseball Rules)。リトルリーグに関する質問には、その土台となる公認野球規則で回答します。ルールに関する回答には条項番号が付くので、自分で確認できます。
チーム・リーグのコードはどう使いますか?
指導者やリーグが12か月の利用枠を購入し、配布用のコードを受け取ります。選手はそれぞれ自分のアカウントでコードを使います。チームが変わってもアカウントはそのまま使えます。
月額プランは解約できますか?
いつでも解約できます。年額プランに切り替えると、最初の1か月分を料金から差し引きます。
練習メニューは含まれていますか?
いいえ。Playmakerが教えるのは、グラウンドでの考え方です。どこに動くか、誰がどこをカバーするか、そしてその理由。練習やチームの運営はしません。